1日で5社の
"ミニインターン" を体験できる
会社紹介で終わりません。学生はチームに分かれ、各企業ブースで実際にロールプレイを体験。1社あたり30分超を費やし、「その薬局で働く自分」をリアルに想像できるよう設計されています。
- 会社説明を聞いて終わり
- 名刺交換だけで関係終了
- 学生は印象しか持ち帰れない
- ロールプレイ体験で現場を体感
- ランチで本音の対話
- 5社を比較して "自分に合う" がわかる
体験型だから、入社後ミスマッチが起きない。
1日で5社の "ミニインターン" を体験する、
学生主導の合同説明会。
会社紹介して名刺交換するだけ。学生は他社と区別がつかず、結局大手に流れていく。
採用時の印象と入社後の現場にギャップ。せっかく採用しても1〜2年で辞めてしまう。
大手チェーンに対する優位性を伝える機会がない。学生が「働いた姿」をイメージできない。
どれも、原因は同じです。
採用前に、お互いを十分に理解する時間が、ない。
会社紹介で終わりません。学生はチームに分かれ、各企業ブースで実際にロールプレイを体験。1社あたり30分超を費やし、「その薬局で働く自分」をリアルに想像できるよう設計されています。
「会社紹介を聞かされる合説」ではなく、薬学生が「自分たちが本当に知りたい情報を知れる場」として企画した、まったく新しい形の合同説明会です。さらに大学のキャリア支援部署とも連携しているため、参加学生の本気度が他社合説と段違いです。
「会社紹介で終わる合説に意味がない」という学生自身の声から生まれた設計
大学のカリキュラム補完として認知。"とりあえず来た" 学生ではなく、本気で就職を考える学生が集まる
企業も学生も、1日かけてじっくりと向き合います。ロールプレイで貴社の現場対応スタイルを体感し、ランチで本音を聞ける。結果として「採用後のミスマッチ」が構造的に起きにくくなり、早期離職のリスクを大幅に低減します。
採用ミスマッチによる早期離職は、中小薬局にとって数百万円規模の損失。それを採用前に防ぐのが、薬学むすびの合同説明会です。
会場によって形式が異なります。
どちらも「学生が薬剤師としての未来をイメージできる」設計です。
ステージ実演+ブースでのロールプレイ体験。
学生が「働く自分」をリアルに体感できる、最も独自性の高い形式です。
ブースでじっくり対話する形式。
会社紹介で終わらせず、学生からの質問に応じて
「こんな薬剤師になれる」をイメージしてもらいます。
ステージ実演 → ランチ交流 → ブース体験ワークの3部構成で、
学生と企業がじっくり相互理解を深めます。
趣旨説明・グループ分け。学生と企業が会場で初めて顔を合わせます。
各社10分で、学生全体に向けて発信します。
「入社するとどんな薬剤師になれるか」を中心に、店舗展開・会社概要・給与面まで一気に伝える
「当社ではこういう課題があり、傾聴・共感を大切にこう取り組んでいる」を共有
社内で患者役・薬剤師役に分かれ、実際の対応をデモ。最後に「気をつけているポイント」をまとめる
学生4〜5名と各社が同卓で食事。フラットな空気で、本音の質問や雑談ができる時間です。「ステージでは聞けなかったこと」が出てくる重要なセッションです。
学生4〜5名チームが、各企業ブースを順番に巡回。1ブースあたり約30分で、5社分繰り返します。
ステージで実演した内容を簡単に再共有
実際に学生自身が薬剤師役・患者役を体験
「もっと深く知りたい」学生へ、次のステップを提示
全体での締めの挨拶。学生は次回のインターン・企業見学への参加を意思決定し、企業は本気度の高い学生との関係を持ち帰ります。
過去5回の開催で、中小薬局と薬学生の
質の高い出会いをつくってきました。
東京・関西を中心に開催。リピート参加企業も多数。
約50名近くの薬学生が参加。首都圏の中小薬局と直接マッチング。
約40名近くの薬学生が参加。関西エリアの薬学生との濃密な接点。
全国5都市で開催。
学生1人あたりが体験するのは常に「5社のミニインターン」、
企業様は地元エリアの薬学生と確実に出会えます。
※梅田・新宿は大規模会場ですが、学生1人あたりが体験するのは「自エリアの5社」となります
※詳細資料・参加要項は個別にご案内いたします
就活雑誌「薬学むすび」掲載企業は割引適用
雑誌掲載とセットで導入の場合、特別価格でご案内しています。
はい、初参加の薬局様も多くご参加いただいています。事前準備のサポート、当日の流れの説明、ステージプレゼンの構成相談まで、薬学むすびが伴走します。「採用がうまくいかない」段階の薬局様にこそ、お役に立てる内容です。
ご安心ください。事前に内容のすり合わせを行い、貴社の実際の業務に即した形でデモの組み立てをサポートいたします。「うまく見せる」ことよりも「ありのままの現場を見せる」ことが、結果として学生との相互理解に繋がります。
主に薬学部4年生を中心に、就職活動を本格化する学年が参加します。大学のキャリア支援部署と連携しているため、本気で就職を考えている学生が集まります。
会場により異なりますが、基本的に2〜3名でのご参加を想定しています。詳細は個別にご相談ください。
はい、実践型合説では両方の対応をお願いしています。ステージで全学生に対して訴求し、ブースでチーム単位の学生と深く関わる、この二段構えが学生との相互理解を最大化する設計です。
採用結果を保証するサービスではありませんが、過去開催では参加企業様の多くがインターン・採用面接へと繋がる学生接点を得ています。「採用前に相互理解を完了させる」ことで、その後の歩留まりが大幅に変わることが、薬学むすびの合説の本質的な価値です。
まずは資料請求から。
過去の開催実績、各会場の詳細、料金プランをお送りします。
具体的なご相談はオンライン面談でも承ります。